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YouTubeから勝手に選んで紹介するTENORI-ON映像、第5弾はこれ。
![]() なんか、いいですよね(笑) TENORI-ONだけを撮影すると、どうしても絵的に似ちゃいますが、 どうせ撮影するなら、こういう感じでやってくれると見てるほうも楽しい。 裏面のLEDが活用されてます。 テクニックとしては、Master ScaleをOKINAWAにしてること、 あと、1:30あたりから入るSoloモードの音の入れ方と音色が気持ちいい。 真似したくなりますね。 実際やってみたら、すごく気持ちよかったです。 リンクはこちら。 見てみてください! どの動画にいたっても一環していえることのひとつに テノリオンで演奏されている人がひとつも楽しそうでない事。 最近ライブの為に phoneジャックに ステレオオーディオのロングケーブルを接続してライブ等すると ライブ中にストンと抜け落ちてしまうことが多い。 アクティブに移動しながら演奏でない楽器?オモチャ?であると。 仁尾立ちして演奏するスタイルが精一杯なのかしら?と ケーブルが抜けないように試行錯誤しながらの毎日です。 ACアダプタ接続は乾電池仕様で補えるとしても MIDIケーブルやphoneに接続したケーブルが抜けてしまう仕様ならば 下手には動けず看板持ちしたおじさんと同じようなモノだと思います。 電飾ネオン看板を持ったオジサンの気分でライブをするつもりはないし テノリオンを見せながらのアクティブなパフォーマンスは初めから 想定外だったものと考えるようにしております。 何か現状で改善できる事があれば意見でも聞かせてください。 ※アクティブなパフォーマンスとは? ギターやベースみたく歩きながら弾くとか 決めでジャンプするとかそんな類です。 岩井です。 ご購入ありがとうございます! …が、不満を持たれたとのこと。すみません。 歩き回るくらいはできると思いますが(僕もやってます) 激しくジャンプするとか、ぶんぶん振り回すとか(笑)は、想定していません。 でも最低限、ケーブルが抜け落ちないようにするアイデアですが、 僕もさっそく考えてみました。 いま試しに家にあった盆栽用のアルミの針金(茶色の1mm径)を使ってみました。 Phoneジャックに一番近いネジをゆるめ、そこに針金を一回巻いてネジをしめ直します。 そして、その針金をプラグの周囲に何重もぐるぐる巻きにしたら かなりしっかり固定されました。多分、ジャンプくらい大丈夫でしょう。 保障はできませんが… あ、もちろんこれは僕が個人的に試したものですので、ヤマハとは一切関係ありません。 ご自分の責任の範囲内で、工夫してみてくださいね。 かっこいい熱いパフォーマンスを期待してます。 (でも壊さないように気をつけて~) GOOD LUCK! たしかにライヴ用の長いケーブルだと、ミニプラグでは抜けやすい感は否めませんね。 ただ標準プラグを使ってるギター/ベースだとて、事情は大差無く、抜け防止のロック機構を採用してるものは、ごく少数です。代わりに、ケーブルをストラップとストラップピン(エンドピン)の間を通してからプラグインすることで、ギタリストのほとんどは、「抜け」を回避してます。 こんな簡単なことですが、ステージをかなり激しく動き回るギタリストでも、プラグが抜ける事故は、ほとんど目にした記憶がありません。 TENORI-ON にはストラップが無いので、同じようにとはいきませんが、演奏者のズボンのベルトをくぐらせる(TENORI-ON 側から見て、ベルトの下から上に向けてくぐらせる)だけで、かなり違うと思います。 岩井です。翡翠さん、フォローありがとうございます。 他に考えたのですが、最近iPod用などの、ワイヤレスで 音を飛ばすアダプタ(Bluetooth)がいろいろ出ていますが かなり小型なので、ああいったものが使えないかな、と思いました。 ヘッドホンに飛ばすものが多いようですが、どなたか いいものをご存じないでしょうか? >bruetooth ttp://www.motormagazinesha.co.jp/medialog/e-shop/new-shop/item/13805.html コイツから ttp://www.ecat.sony.co.jp/headphone/product.cfm?PD=30464&KM=DRC-BT15 コイツに飛ばしてその先はステレオミニから出力、みたいな形になるんでしょうかね。 パフォーマンス系の演奏期待したいです。 Bluetooth ですか〜、、、個人的にはあまり信頼できないかなぁ。規格上は、障害物があっても 10m は届くことになってますが、手元の Bluetooth 携帯と PC とのデータ交換、障害物無しで 5m、障害物があると 2m でも怪しい動作になります。 到達距離 2m じゃ、ライヴでは使えませんよね。 データとオーディオでは、プロファイルが違うから、事情は異なるかも知れませんが、参考まで。 あと、Bluetooth はデジタル転送なので、遅延が少なからずあります。これも、ライヴでは不利な点です。 一般にライヴで使われているワイアレスシステムは、ダイバシティ方式というのを使っていて、極力電波の途切れが発生しないように工夫されています。こういう工夫の無いことも、Bluetooth をライヴに使う上で、信頼できないところです。 ワイヤレス化するなら、素直に ttp://www.soundhouse.co.jp/shop/SearchList.asp?search_all=%83g%83%89%83%93%83X%83%7E%83b%83%5E&i_type=a&x=0&y=0 こういう従来から使われてるシステムを採用したほうが良いと思います。 ただ、ステレオ対応のシステムって、聞いたこと無いような、、、(^^;)。 後ろ向きな意見しか書けず、申し訳ないです。 私、所謂組み込みコンピュータの開発やってますので、Bluetoothの音声系プロファイルについてコメントしますが、正直Bluetoothは携帯電話などの近距離コミュニケーション用途が精精で、ライブ演奏などに絶えられる品質ではないです。そもそも伝送路として帯域保証がない規格の無線通信は厳しいと思います。単にオーディオデータの送信であればバッファリングすることで一時的な通信の遅延はカバーできますが、ライブ演奏などの即時性が必須のデータ伝送は有線が基本と思います。 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。 岩井です。みなさん、Bluetoothに関する情報ありがとうございます!
…そうですか、Bluetoothは使い物になりませんか… やっぱり針金でケーブルを固定するのがいいですかね…
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